「真ちゃんとは、中学校の同級生! 真は真代のマをシンとも読むからそれで真ちゃん。 分かったかいタモリくん」 私がそう言ったとたんみんなが吹き出す タモリくんは顔を真っ赤にしてなんか怒こってる え、うそん。私おこらした? 「ぶっくくく!み、ミラ、タモリじゃなくてあいつの名前は森田。 まあ、あるいみあってるけどな」 「え!そうなの?ごめんねえっーと森高くん!」 森高くんはぷるぷる震えて 「俺の名前は森田龍だっー!!!!」 と、叫んだ