なんだろ?と思いながら近づいていくと 「んんっ…」 触れるだけの甘いキスが降ってきた。 「れ、蓮くんまさか…」 「うん、充電したかっただけ。 じゃ、屋上いくぞ。」 な、なんですと!! 早くご飯食べたかったのに!!