隣の家の俺様くん

なんか、気まずくなっちゃったな…

なんて思いながら下を向いて歩いていた

ら、

「あれ…?蓮、くん…?」

ん…っと?

ま、迷子だ!!どうしようっ!

ケータイケータイっ!

…ツナガッテイマセン…?

そ、そんなぁぁ…