夢のかけら



彼女は、優しく微笑みながら………。


「隣の席だし仲良くしようね。」


私は、中学時代にいろんなことがあって
人を信じれない、人間不信………。

彼女を信じていいのだろうか?



「う…ん。よろしく。」