ふみと2人で放課後グラウンドにいった 「梨々香ー俺がお前を幸せにするからな。離れるなよ。」 大声でいった 「恥ずかしいよ。」 「誓いの言葉」 「ふみー、私は絶対ふみの奥さんになるから逃げないでねー」 「逃げるかばか。」 私たちは手を握って空をみた 「梨々香、今日の空ピンク」 「えーっ?」 空をみた 「本当だっ私達の恋の色だね?」 そういってふみの顔をみると ‘‘チュッ’’ っと音を立てるようにキスをした 「大好き」