次の日 「松島ー、ちょっと。」 「えっ?」 凛子が 「あんたいなかったらよかったのに?」 そういって私の机を蹴飛ばした 「わっ、なにすんのよ」 「こっわーい、そんな大きい身体で言われちゃ…」 ケラケラ笑ってどっかいってしまった