それからりょーくんと別れて (男子の目線が怖かったような...) 鈴と春菜のとこに行った。 「あっ!鈴。レイが戻ってきたよー!」 「全く。人にどんだけ心配をかければ気が済むんだよ。」 「ご、ごめんごめん。」 そうだよね... 朝起きたら私のベッドには誰も寝てなかったってね。 「あ、あはは。」 「笑ってないではやく朝食たべなきゃ。ほら、はやく。」 「あ、うん。」