マネージャー!!


雰囲気が柔らかくなったのを確認して手を差し出す



サツキ「行こっか」


レイ「うん。」


そういえばレイをドアの外に出したの初めてだな


サツキ「ここ、オレん家なんだ。」


レイ「えぇっ!?」


レイは相当驚いたらしく半歩ほどとんだ


サツキ「そんな驚く?笑」