その後みんなは気合を入れて練習に向かった 私達は差し入れの準備をしている ハルナ「レイ…ちゃんと食べてるかなぁ…」 こう見えて春菜は結構友達思いだし、心配性だ。 リン「さすがにレイを餓死させるなんで馬鹿なことはしないでしょ」 ハルナ「だよね…」 リン「ほら、春菜。手とまってる」 ハルナ「あっ…」 それからえへへと笑ってお互い黙ってしまった リン「よし、終わったね」 ハルナ「うん。じゃ、持っていこー」