暴走族と私




そして、10分ぐらい歩くと
大きな倉庫があった

倉庫の周りにはバイク
が埋め尽くしてた


四人は倉庫の中に入っていったので
ついていった


すると、『『『『『お疲れ様っす!』』』』』


みんな、シカトして
階段を登り上の部屋に
行ってしまった


「ねぇーあの人たちいつもあーなの?」

私は近くにいた男の子にきいてみた


「えっあーはぃ」


「ふぅーん」

嫌な人達、挨拶もできないの?


「じゃーまたね」

そー言ってから階段を登って
上の部屋に入った