「んで、
頭おかしいって?
弥生は本当、影薄いんだよ
自動ドアも開かないし...」
『自動ドア!?』
「懐かしいな!?
中2で自動ドア開かなくて
泣いて帰ってきたんだよな」
腹抱えてわらいながら
話してる...
自動ドア開かないってw
「中2だから身長的にも普通
開くだろ?
でも影薄すぎて反応しなかったんだよwww」
『すごいな....』
「それ利用してバスケ...『だめだろ!?もろ黒〇じゃねっぇか!?』
なんで遮るんだよ」
「背後に立たれても気がつかねぇから」
「それはないっすよー」
「....一輝買い物行ってくる」
「ギィィヤァァァ!?」
「...五月蠅い
買い物行ってくる」
「いいいいいつからいた!?!!?」
「....影薄い」
「一輝通訳」
「影薄いって話してるあたりからだって」
『まじかよ...』
頭おかしいって?
弥生は本当、影薄いんだよ
自動ドアも開かないし...」
『自動ドア!?』
「懐かしいな!?
中2で自動ドア開かなくて
泣いて帰ってきたんだよな」
腹抱えてわらいながら
話してる...
自動ドア開かないってw
「中2だから身長的にも普通
開くだろ?
でも影薄すぎて反応しなかったんだよwww」
『すごいな....』
「それ利用してバスケ...『だめだろ!?もろ黒〇じゃねっぇか!?』
なんで遮るんだよ」
「背後に立たれても気がつかねぇから」
「それはないっすよー」
「....一輝買い物行ってくる」
「ギィィヤァァァ!?」
「...五月蠅い
買い物行ってくる」
「いいいいいつからいた!?!!?」
「....影薄い」
「一輝通訳」
「影薄いって話してるあたりからだって」
『まじかよ...』



