【完】無口なヤンキーくんに溺愛されました。






「いいん・・・・・・ですか?」



「あぁ。


 だから俺も・・・・・・桃菜って呼ぶ」



頬を真っ赤にさせ、
メロンパンをかじる千歳・・・くん。



嬉しいよぉぉ!!
そして千歳くんが可愛い!!



「もう・・・千歳くん、大好きです!!」


あたしは千歳くんに抱きついた。