【完】無口なヤンキーくんに溺愛されました。





「千歳!!」


地図に記された倉庫についたとき、
魁利と幹部、それから助けにはいった
下の奴らと合流した。



「行くぞ」


「あぁ」


倉庫の扉を蹴破って中にはいる。


「桃菜!」


「あー、きたんだ」