「香織ーそろそろ泣き止んでよ?泣いてると可愛くなくなるよ?」
俊之は少しからかうように言った。
普通の顔でも可愛いくないのに……
「もう、泣かないもん…」
そういうと、俊之は頭を撫で始めた。
「香織いい子やね!いい子にはお兄さんがプレゼントをあげましょう。
その前にまず、さっきの大きなくまのぬいぐるみは香織のだからね!
もうひとつは、泣かないこと。」
…………ってかあの大きなくまのぬいぐるみもらっていいの!?
「俊之待って…あのくまのぬいぐるみもらっていいの?」
俊之はにっこりし「香織のために買ったんだけど?」
「悪いよ………高いし…」
「俺は香織に喜んでもらえるために買ったの!喜んでくれないと
俺は悲しくて泣いちゃうよ?嬉しいならありがとうってほっぺにキスして?」
ほんとは物凄く嬉しい……
チュッ「ありがとう……」
「香織ほんと可愛すぎ……」
そういうと、俊之は袋の中からまたなにか取り出した。
「最後にこれ!!こっちは香織のでもうひとつは、俺の!!」
俊之が取り出したのは、学校で今噂……学校だけではなくみんなが知ってる
あのお店の女の子がピンクのくま男の子が白のくまをカップルで持つと
永遠にラブラブでいられるというジンクスがある。
「俊之……?いいの?これもらって?」
「これは絶対もらって?かおりとずっとラブラブでいたいもん!!」
俊之は少しからかうように言った。
普通の顔でも可愛いくないのに……
「もう、泣かないもん…」
そういうと、俊之は頭を撫で始めた。
「香織いい子やね!いい子にはお兄さんがプレゼントをあげましょう。
その前にまず、さっきの大きなくまのぬいぐるみは香織のだからね!
もうひとつは、泣かないこと。」
…………ってかあの大きなくまのぬいぐるみもらっていいの!?
「俊之待って…あのくまのぬいぐるみもらっていいの?」
俊之はにっこりし「香織のために買ったんだけど?」
「悪いよ………高いし…」
「俺は香織に喜んでもらえるために買ったの!喜んでくれないと
俺は悲しくて泣いちゃうよ?嬉しいならありがとうってほっぺにキスして?」
ほんとは物凄く嬉しい……
チュッ「ありがとう……」
「香織ほんと可愛すぎ……」
そういうと、俊之は袋の中からまたなにか取り出した。
「最後にこれ!!こっちは香織のでもうひとつは、俺の!!」
俊之が取り出したのは、学校で今噂……学校だけではなくみんなが知ってる
あのお店の女の子がピンクのくま男の子が白のくまをカップルで持つと
永遠にラブラブでいられるというジンクスがある。
「俊之……?いいの?これもらって?」
「これは絶対もらって?かおりとずっとラブラブでいたいもん!!」
