「ふっふぇ?」
顔をあげると優しく笑っているイケメン君!
「何があったのか知らないけど元気だして?話全部聞くから。
ね?篠崎ちゃん(*^^*)」
「何で名前を?」
「なーふだっ(笑)」
あ、また笑われたよ~
「あ!ほんとだ(笑)」
隣でクスクス笑うイケメン君!ほんと誰なんだろう?
その後ずっと話を隣で聞いてくれてて…
ほんと感謝しないと。
「し、城谷くん!あのっありがとう!!今度何かお礼させて?」
「おう!」
「じ、じゃあね!ほんとありがとう!」
急ぎ足で教室に戻る。城谷くんいい人だったな~
「お、おうじゃあな」
パタン
「篠崎ちゃんかぁ…」 このときの私はこれからのことを全くも予想していなかった。
顔をあげると優しく笑っているイケメン君!
「何があったのか知らないけど元気だして?話全部聞くから。
ね?篠崎ちゃん(*^^*)」
「何で名前を?」
「なーふだっ(笑)」
あ、また笑われたよ~
「あ!ほんとだ(笑)」
隣でクスクス笑うイケメン君!ほんと誰なんだろう?
その後ずっと話を隣で聞いてくれてて…
ほんと感謝しないと。
「し、城谷くん!あのっありがとう!!今度何かお礼させて?」
「おう!」
「じ、じゃあね!ほんとありがとう!」
急ぎ足で教室に戻る。城谷くんいい人だったな~
「お、おうじゃあな」
パタン
「篠崎ちゃんかぁ…」 このときの私はこれからのことを全くも予想していなかった。

