そうすると後ろから
「やめろよ!!」と言う声が聞こえて私の頭上まできていたバットを手で止めてくれた!私はとっさに後ろを振り返った!その人はどこかで見たことがあった!それは、この高校にくる前に歩道橋の階段を下ろうとしたら後ろから子供が走ってきて私の肩にぶつかった。私はバランスを崩して前に倒れそうになったとき後ろから引き寄せてくれた!私はその時驚きすぎて言葉も出なかった!そうすると走って階段を下っていった!心残りがあってモヤモヤしていたけどこの人だったんだぁーあの時のお礼も言えるしラッキー(@^▽^@)って喜んでいる場合じゃない!まさに目の前でヤンキー軍団と戦ってくれてるんだから!どーしよぉ私のせいで~何て思ってたら圧勝してヤンキー軍団をボッコボッコのギッタンギッタンにしていた(゜o゜;
その時涼花は♡あの人タイプカモ♡と目をハートにさせてみとれていた!その人は私のタイプとは少しずれていたけど確かにこんな姿を見たらドキッとしない女の子はいないはずだ!まさに私がその中の一人なんだから!涼花には悪いけど…私も少し見とれているとその人とは戦った直後歩道橋の時と同じようにどこかに行ってしまった…またお礼できなかったなぁ(*≧Δ≦)でも、同クラだから喋る機会はたくさんあるからいーっか(o^^o)と思ってヤンキー軍団はほっといて授業をうけた!
授業終わりに先生にヤンキー軍団をやっつけた人の名前を聞いたら〔伊藤優心〕と言うそうだ(*^o^*)いい名前だなぁ~と思っていたらその優心が帰ってきた(〃'▽'〃)
私は「優心ー!」と叫んだら「お前急に呼び捨てすんなよ!このどじ女」
これからは伊藤=優心です。
どじ女まで言われてしまった泣こんな事言われたらドキッとする人はいると思うけど私は地味に傷ついた…でも、涼花は私と正反対で私の後ろで☆彡キラキラ☆彡とときめいている予想もつくしオーラが感じるよwあっそうだ!伊藤くんは私の命の恩人だからちゃんとお礼言わないと!
「あのー?私どじ女でもいいですけど伊藤くんに言いたい事があります。え、えっとあっ!歩道橋事件とヤンキー軍団事件の件は助けてくれてアリガトウ。伊藤くんは私の命の恩人です、、ぜひ友達になってください<(_ _)>」といってみた!そーすると?
「おー!いいけどもうお前がドジっても俺助けないからな?よろしく(ゝω∂)」と笑顔で言ってくれた!私は返事をした♪意外と伊藤くんってツンデレだったりするのかなぁ?その後伊藤くんはまたどこかへ行ってしまった!無言で立ち去るのは伊藤くんの癖なのかな?とも思った!
すると、後ろから涼花のこわーいオーラがただよう(゜o゜;振り返る前に涼花が私の前に来て「いつから伊藤くんと仲良くなったのぉ?私も友達になりたかったのにー!」と言って私は涼花の頭をポンポンと軽く叩いてあげた。「大丈夫!私は伊藤くんの事狙ってないよ?ただの友達!そんなに心配しなくてもいいよ?w」と言うと涼花はうん!と飛びっきりの笑顔で返事をしてくれた♬そーすると涼花はまず友達の許可をもらいに伊藤くんの所へ行ってしまった!正直涼花には言えなかったけど私は今日の事で分かりました。
私は 伊藤優心の事が好きです!
きゃー私ってば大胆な事発表しちゃったよー!とかいろんな妄想をしていたらそんなに時間たっていたのかな?意外に早く涼花が嬉しそうな顔で戻ってきたもう想像がつく!結果は聞かなくても分かるけど一応聞いてみよう!!「どーだったー??」
「友達ならOK(^_-)」ってぇー(*^o^*)
ほーらヤッパリあかねの予想的中(*^-^*)でも嬉しいのか悲しいのか分かんないなぁー(*´ω`*)でも応援しぃーよお(o^^o)幸せになってほしいなぁ。。。((( ・Θ・) ♪
その後の授業時間はしんどかったー!
涼花と伊藤くんの事とかイロイロ考えているともう皆帰る準備をしていた(゜o゜;私は急いで帰りの会をして1日を終えた!
授業時間も帰りの会にも伊藤くんの姿はなかった…。何でかなぁ?少し心配になった!でも、涼花と遊ぶ約束をしたのでそんなに気にしないでいつも通りに遊んだ!
伊藤くんの事は考えないで…
「やめろよ!!」と言う声が聞こえて私の頭上まできていたバットを手で止めてくれた!私はとっさに後ろを振り返った!その人はどこかで見たことがあった!それは、この高校にくる前に歩道橋の階段を下ろうとしたら後ろから子供が走ってきて私の肩にぶつかった。私はバランスを崩して前に倒れそうになったとき後ろから引き寄せてくれた!私はその時驚きすぎて言葉も出なかった!そうすると走って階段を下っていった!心残りがあってモヤモヤしていたけどこの人だったんだぁーあの時のお礼も言えるしラッキー(@^▽^@)って喜んでいる場合じゃない!まさに目の前でヤンキー軍団と戦ってくれてるんだから!どーしよぉ私のせいで~何て思ってたら圧勝してヤンキー軍団をボッコボッコのギッタンギッタンにしていた(゜o゜;
その時涼花は♡あの人タイプカモ♡と目をハートにさせてみとれていた!その人は私のタイプとは少しずれていたけど確かにこんな姿を見たらドキッとしない女の子はいないはずだ!まさに私がその中の一人なんだから!涼花には悪いけど…私も少し見とれているとその人とは戦った直後歩道橋の時と同じようにどこかに行ってしまった…またお礼できなかったなぁ(*≧Δ≦)でも、同クラだから喋る機会はたくさんあるからいーっか(o^^o)と思ってヤンキー軍団はほっといて授業をうけた!
授業終わりに先生にヤンキー軍団をやっつけた人の名前を聞いたら〔伊藤優心〕と言うそうだ(*^o^*)いい名前だなぁ~と思っていたらその優心が帰ってきた(〃'▽'〃)
私は「優心ー!」と叫んだら「お前急に呼び捨てすんなよ!このどじ女」
これからは伊藤=優心です。
どじ女まで言われてしまった泣こんな事言われたらドキッとする人はいると思うけど私は地味に傷ついた…でも、涼花は私と正反対で私の後ろで☆彡キラキラ☆彡とときめいている予想もつくしオーラが感じるよwあっそうだ!伊藤くんは私の命の恩人だからちゃんとお礼言わないと!
「あのー?私どじ女でもいいですけど伊藤くんに言いたい事があります。え、えっとあっ!歩道橋事件とヤンキー軍団事件の件は助けてくれてアリガトウ。伊藤くんは私の命の恩人です、、ぜひ友達になってください<(_ _)>」といってみた!そーすると?
「おー!いいけどもうお前がドジっても俺助けないからな?よろしく(ゝω∂)」と笑顔で言ってくれた!私は返事をした♪意外と伊藤くんってツンデレだったりするのかなぁ?その後伊藤くんはまたどこかへ行ってしまった!無言で立ち去るのは伊藤くんの癖なのかな?とも思った!
すると、後ろから涼花のこわーいオーラがただよう(゜o゜;振り返る前に涼花が私の前に来て「いつから伊藤くんと仲良くなったのぉ?私も友達になりたかったのにー!」と言って私は涼花の頭をポンポンと軽く叩いてあげた。「大丈夫!私は伊藤くんの事狙ってないよ?ただの友達!そんなに心配しなくてもいいよ?w」と言うと涼花はうん!と飛びっきりの笑顔で返事をしてくれた♬そーすると涼花はまず友達の許可をもらいに伊藤くんの所へ行ってしまった!正直涼花には言えなかったけど私は今日の事で分かりました。
私は 伊藤優心の事が好きです!
きゃー私ってば大胆な事発表しちゃったよー!とかいろんな妄想をしていたらそんなに時間たっていたのかな?意外に早く涼花が嬉しそうな顔で戻ってきたもう想像がつく!結果は聞かなくても分かるけど一応聞いてみよう!!「どーだったー??」
「友達ならOK(^_-)」ってぇー(*^o^*)
ほーらヤッパリあかねの予想的中(*^-^*)でも嬉しいのか悲しいのか分かんないなぁー(*´ω`*)でも応援しぃーよお(o^^o)幸せになってほしいなぁ。。。((( ・Θ・) ♪
その後の授業時間はしんどかったー!
涼花と伊藤くんの事とかイロイロ考えているともう皆帰る準備をしていた(゜o゜;私は急いで帰りの会をして1日を終えた!
授業時間も帰りの会にも伊藤くんの姿はなかった…。何でかなぁ?少し心配になった!でも、涼花と遊ぶ約束をしたのでそんなに気にしないでいつも通りに遊んだ!
伊藤くんの事は考えないで…

