寝たかな?
様子を見にいった。
ガチャ。♪~~~~~♪
綺麗な声だな。
見ると春美ちゃんが何か歌ってた。
『ボソッ綺麗だな~』
すると春美ちゃんが振り向いた。
やばっ!気づかれちゃた。
『寝れないの?』
春美ちゃんはベランダにいる。
各部屋にベランダがついている。
「星今日は綺麗だね。」
私は春美ちゃんの隣に座る。
『そうだね。明日って言うかもう日付変わってるな~。いい天気になりそうだね』
「なんか不思議。あなたといると何か感じる。不思議と楽になるんだ。だからここまで来たの。」
「あなたなら今までの出来事話せるかな?複雑だけどね。まだ誰にも話したことないから言葉がめちゃくちゃだけど聞いてください。」
『私で良ければ聞くよ。』
そう言うと春美ちゃんは空を見ながら話し出した。
様子を見にいった。
ガチャ。♪~~~~~♪
綺麗な声だな。
見ると春美ちゃんが何か歌ってた。
『ボソッ綺麗だな~』
すると春美ちゃんが振り向いた。
やばっ!気づかれちゃた。
『寝れないの?』
春美ちゃんはベランダにいる。
各部屋にベランダがついている。
「星今日は綺麗だね。」
私は春美ちゃんの隣に座る。
『そうだね。明日って言うかもう日付変わってるな~。いい天気になりそうだね』
「なんか不思議。あなたといると何か感じる。不思議と楽になるんだ。だからここまで来たの。」
「あなたなら今までの出来事話せるかな?複雑だけどね。まだ誰にも話したことないから言葉がめちゃくちゃだけど聞いてください。」
『私で良ければ聞くよ。』
そう言うと春美ちゃんは空を見ながら話し出した。

