そしてこいつらに自動販売機からの出来事を話した。
「きゃはは!誘拐じゃぁなくて良かった」
だから
『言ったでしょ?私が誘拐なんてしないし…ふつうこんな遅くに1人で歩いてる子どもなんていないだろ?』
「優しいですねって言っても僕も多分つれて帰ってきてたと思います。」
お~!さすが私の仲間。
「莉愛すごい。私は一生出来ないな。」
せなは以外にできちゃうと思うよ!
「俺が言ったら逃げられそうだな~」
確かに…そしたらドンマイ♪海斗さん。
「次は自己紹介。私は鈴木優奈です。雪の副総長。高校1年生です。よろしくね~」
かっ勝手に始めるなつーの。
「きゃはは!いつもこんなんです。野中ゆゆです。同じく高校1年生です。雪の幹部。よろしくお願いします。」
「じゃ次は俺な~。俺は小倉海斗。雪の幹部。高校1年生。よろしくな~。」
「本田音也です。この人達と同じ歳です。雪の幹部です。よろしくお願いします。」
あっ!もう私か~
『私は小出莉愛。雪の総長。高校1年生。私の事好きなように呼んでもいいよ。よろしくね~』
なんか急に自己紹介始まったけど…
「きゃはは!誘拐じゃぁなくて良かった」
だから
『言ったでしょ?私が誘拐なんてしないし…ふつうこんな遅くに1人で歩いてる子どもなんていないだろ?』
「優しいですねって言っても僕も多分つれて帰ってきてたと思います。」
お~!さすが私の仲間。
「莉愛すごい。私は一生出来ないな。」
せなは以外にできちゃうと思うよ!
「俺が言ったら逃げられそうだな~」
確かに…そしたらドンマイ♪海斗さん。
「次は自己紹介。私は鈴木優奈です。雪の副総長。高校1年生です。よろしくね~」
かっ勝手に始めるなつーの。
「きゃはは!いつもこんなんです。野中ゆゆです。同じく高校1年生です。雪の幹部。よろしくお願いします。」
「じゃ次は俺な~。俺は小倉海斗。雪の幹部。高校1年生。よろしくな~。」
「本田音也です。この人達と同じ歳です。雪の幹部です。よろしくお願いします。」
あっ!もう私か~
『私は小出莉愛。雪の総長。高校1年生。私の事好きなように呼んでもいいよ。よろしくね~』
なんか急に自己紹介始まったけど…

