莉愛side
春美ちゃんが寝ている部屋にせなとゆゆと優奈で見に行った。
カンカンカンカンカンカン!
美「お前ら起きろやボケ~~」
こわっ。
ドラマに出てくるような起こし方。
おたまとせんべいの箱のふたを叩いている。
ちっちゃい子3人は起きていて手を叩きながら喜んでいる。
『おっおはよう』
美「あっ!うるさかったですか!?すみません。このバカ達はこれ以上の事をしないと起きないんですよ。」
そう言いながら寝ている3人をベシベシ叩いている。
美「おきろつーの!このボケナス~お前ら起きんとこれから優季のことをボケ、優翔のことをバカ、翼のことをクズって呼ぶぞ~いいのか~?」
すると3人ともスパッと起きた。
美「最初からそうしろ」
やばっ春美ちゃん恐ろしい。
せなとゆゆはめっちゃ笑ってる。
せなとゆゆも怖いな~。
皆私達に気づいたのか
芽「あっ!おはぁよぉごぉざぁいまぁすぅ」
翼「昨日のお姉さんだ!おはよう。」
季翔「…………」
優芽ちゃんかわいい!
美「優季と優翔はバカなんで朝は頭回転しないんですよ。だからしばらく何も話さないです。」
春美ちゃんがさっきと全然違う。
あれうちのバカ達にもやって欲しいよ。
それからまた幹部室に戻った。
春美ちゃんが寝ている部屋にせなとゆゆと優奈で見に行った。
カンカンカンカンカンカン!
美「お前ら起きろやボケ~~」
こわっ。
ドラマに出てくるような起こし方。
おたまとせんべいの箱のふたを叩いている。
ちっちゃい子3人は起きていて手を叩きながら喜んでいる。
『おっおはよう』
美「あっ!うるさかったですか!?すみません。このバカ達はこれ以上の事をしないと起きないんですよ。」
そう言いながら寝ている3人をベシベシ叩いている。
美「おきろつーの!このボケナス~お前ら起きんとこれから優季のことをボケ、優翔のことをバカ、翼のことをクズって呼ぶぞ~いいのか~?」
すると3人ともスパッと起きた。
美「最初からそうしろ」
やばっ春美ちゃん恐ろしい。
せなとゆゆはめっちゃ笑ってる。
せなとゆゆも怖いな~。
皆私達に気づいたのか
芽「あっ!おはぁよぉごぉざぁいまぁすぅ」
翼「昨日のお姉さんだ!おはよう。」
季翔「…………」
優芽ちゃんかわいい!
美「優季と優翔はバカなんで朝は頭回転しないんですよ。だからしばらく何も話さないです。」
春美ちゃんがさっきと全然違う。
あれうちのバカ達にもやって欲しいよ。
それからまた幹部室に戻った。

