親友の恋する事情.


涼「家近いから来ただけ。芽衣と俺は何の関係もない。」

涼がはっきりと言った。

「そっかー、そうなんや!」

「幼なじみかー笑」

涼が怒っていると思っているのか、みんな納得する声を上げた。