僕はお母さんのベットまで行くと、お母さんのマスクみたいなのを取った。
「お母さん見て!あっ!」
銀の玉が滑って。と言うよりも僕の手から飛び出すようにお母さんの顔に乗った。
コロコロと口まで行くと口を開けていたお母さんの口の中にコロンと入った。
「ああ!どうしよう!」
僕が慌ててるとお父さんは驚いたような顔をした。
「お母さん見て!あっ!」
銀の玉が滑って。と言うよりも僕の手から飛び出すようにお母さんの顔に乗った。
コロコロと口まで行くと口を開けていたお母さんの口の中にコロンと入った。
「ああ!どうしよう!」
僕が慌ててるとお父さんは驚いたような顔をした。

