「は、波留夏。 そ、それってヤキ「ストップ。」 私の口に手を当てられる。 言いかけてた言葉が 波留夏によって 遮られた。 「それ以上は、 言っちゃダメだからね?」 うぅーー。 怖いっ! 怖いですよ、波留夏さん! 口は笑ってるけど 目が笑ってない!