「あっ、あのー!」
「うん!?なに?」
「えっと、高梨じゃなくて・・・里愛でいいよ!?」
「わかった!じゃあ、俺の事も・・・もう呼び捨てか!」
「うん!昔から呼び捨てだったから・・・」
「そっか!ゴメンな!?」
「なんで!?」
「俺、記憶喪失で里愛の事忘れちゃったから・・・」
「いいよっ!記憶戻るんでしょ!?」
「ありがとな!多分戻る・・・」
「うん!多分じゃないでしょ!?絶対でしょ!?」
「う・・・ん!!」
「私、信じてる!!柊生が記憶戻す事を!!」
「うん!ありがと!俺、頑張るよ!」
「頑張って!!私、応援もしてるからっ!」
「おう!」
「これからも、仲良しでいてもいい!?」
「うん!もちろん!」
「ありがとっ!」
「うん。昔の事、聞かせてほしーしな!」
「わかった!でも、思い出してからのお楽しみじゃなくていいの!?」
「いいよ!」
「了解っ!!」
「うん!?なに?」
「えっと、高梨じゃなくて・・・里愛でいいよ!?」
「わかった!じゃあ、俺の事も・・・もう呼び捨てか!」
「うん!昔から呼び捨てだったから・・・」
「そっか!ゴメンな!?」
「なんで!?」
「俺、記憶喪失で里愛の事忘れちゃったから・・・」
「いいよっ!記憶戻るんでしょ!?」
「ありがとな!多分戻る・・・」
「うん!多分じゃないでしょ!?絶対でしょ!?」
「う・・・ん!!」
「私、信じてる!!柊生が記憶戻す事を!!」
「うん!ありがと!俺、頑張るよ!」
「頑張って!!私、応援もしてるからっ!」
「おう!」
「これからも、仲良しでいてもいい!?」
「うん!もちろん!」
「ありがとっ!」
「うん。昔の事、聞かせてほしーしな!」
「わかった!でも、思い出してからのお楽しみじゃなくていいの!?」
「いいよ!」
「了解っ!!」
