・・・・!!!!!
カァ//
あたしはなんて恥ずかしいことを//
自分のバカさに嫌気が差す。
「えっ・・・・と、
まぢで、ごめん//
・・・・あの、悪気があってとか・・・
えっと、ほんまに!・・・・・・
軽い女やないで?・・・・・と思う・・。
でもでも!ほんまにわざととかやないし
そんな小悪魔みたいな器用なこと
できひんし!ごめん//」
「・・・・・・ぃや、
わざとやないってことも
小悪魔みたいな人やとも思ってないから
安心してw
とりあえず今日は日も暮れてきてるし
帰ろか。」
「せやんね、ほな帰ろっか。
今日はありがとう!
・・・・・・と、ごめん、やな。
失礼なこといっぱい言ったし
いっぱいしたし・・・・・・。」
「かまへんかまへん!
気にしてないよ!
ほな、俺はこっちやから。
また、・・・・明日。」
「・・・・また、あした//」
