少しの理性でそんな事を考えていたが、もう限界が近づいてきた 俺のをしゃぶる音と時々聞こえるアユムの吐息が俺の理性を削っていく 「もうイッちゃいそう?」 頷くとアユムは俺の手持ってをアナルに押しつけた 「だいぶ濡れてるけど一応ほぐして」