亜「なんや、いまの。まさか、ケーキとアップルティーでつれたんか?」 壮「案外単純……」 恵「いい手ですね。次つかってみましょうか……」 佑「つれちゃったの?美華。」 晃「感嘆におっけーしたな。」 『チーズケーキと、アップルティーのく見合わせに勝てるものなんてないからね!』 竜「いいか。よく覚えとけよ。 コイツはこうやって扱うんだ。 単純生物だからな。」 聞こえてるよーたっちゃん、 ま、ケーキとアップルティー貰えるならいいけど♪ 竜「じゃ、これきろな。」 『ん。』