お前だけを愛してる〜俺様王子と甘いkiss〜

お父さんを奪ったのはどんな人だろうってずっと思ってた




でも、こんなに綺麗でほんわかしていて裏表なさそうな優しい人だとは思わなかった





「どうぞ、召し上がれ。」





朔也のお母さんに案内されて大きなお家に着いた





私たちはリビングに案内された



朔也のお母さんは私たちに冷たいお茶とケーキを出してくれた