お前だけを愛してる〜俺様王子と甘いkiss〜

朔也も私のことを好きだって言ってくれた





あの言葉はウソじゃないと思うから….





そうして自分に気合を入れた私は、ドアを開けて朔也と女の人がいるリビングのソファーの方にむかった