お前だけを愛してる〜俺様王子と甘いkiss〜

「突っ立ってないでこいよ。」





部屋に入ったら朔也はすぐ自分のベットに入った





朔也のベットは大きい




たぶん二人で寝ても余るくらいなんだけどそういう問題じゃないよね?!





立っているのも嫌なので渋々朔也のベットに入った






「きゃ!」




そしたらいきなり抱きつかれてそのまま横になった





朔也の腕が私の頭の下にあって腕まくらされている





しかももう片方の手は腰に回っている