『何回もいわすな。コレクションにはならない。』
紗「てか、俺が認めねーし。」
?
まぁ、嬉しいけどさ。
だれだって、蝋人形にはなりたくないし。
綺&楓「ねーねー!外に沢山いるよー?
風王と暁の生徒!」
見事なかぶりだね。
てか、は?
『なんで生徒達がいんの?』
ル「まずいな…」
?なにが
椎「うちも、ちょっと……」
?どうゆーことだよ。
「「きゃっーーーー!!!」」
?!?!?
『今のっ、黄色い悲鳴じゃないよな?』
三「うん、絶対やばいやつ。」
紗「ぜってー許さねー。」
奏「全く。これ以上、仕事を増やしてほしくないですね。」
良「ストレス発散」
綾「目が疲れてきたので、丁度いいでしょう。」
楓&綺「僕達もいくっ!」
あ、もう、2人は被らせることにしたのか。
海「喧嘩久しぶりだな。」
翔「……女なんか、助けたくない。けど……」
喧嘩はしたいのか。翔。
椎「少し、説教が必要らしいですね。」
ル「かってに喧嘩なんかうってんなよ。」
レ「俺も参加する。」
…おまえもかヨ
レ「んだよ。その目…
あ、キスしてほしいのか?」
…馬鹿だ。こいつ。
紗「あ”あ?!」
ほら、出た。鬼が。
レ「冗談にきまってんだろ。」
…こいつ、たち悪いな



