やっぱりなー
めんどくせぇ。←(これなんかいめ?)
隼・紗「終わった。」
は?早くないか?
私も終わってないのに…
紗「手伝うか?理沙。」
私の前に山積みになっている資料を指さす紗那。
『あ、お願い。』
紗「ああ。」
そう言いながら笑う紗那。
…うん、な、んかな?
こう、ドキッとするっつーかなんというか…
紗・理以外(なんか空気がピンク…)
ル「俺も終わった。」
椎「僕も終わりました。
…それより、お二人とも僕のコレクションになってくださいよ。」
ぞっ、
『それ、やめれないか?コレクションになるとか、鳥肌たつんだけど?』
ぷ、
そんな声が聞こえた瞬間、
紗「オブラートに包んであげろよ。」
三「ハッキリいいすぎ!理沙!!」
三咲と紗那…
そうは思うけどさ?



