「文句なしじゃんけーん最初はグ~じゃんけんポ~ン。」
結果は…
夢羽がパー。
有夜がグー。
「というわけで…夢羽さんよろしく~!!」
「有夜くんも、お手伝いお願いします。」
2人はにっこにこの笑顔で言った。
「たくっ…なんで女2人がやらねぇんだ…」
「ま、まあまあ…。じゃ、お手伝いよろしくね!有夜くん!」
「…おう。」
有夜は頭をかきながらうなずいた。
結果は…
夢羽がパー。
有夜がグー。
「というわけで…夢羽さんよろしく~!!」
「有夜くんも、お手伝いお願いします。」
2人はにっこにこの笑顔で言った。
「たくっ…なんで女2人がやらねぇんだ…」
「ま、まあまあ…。じゃ、お手伝いよろしくね!有夜くん!」
「…おう。」
有夜は頭をかきながらうなずいた。

