美男美女生徒会

「…っな、なんで…。」

夢羽は少し顔を赤らめて後ずさりした。

しかし、有夜が夢羽の腕を引っ張りさらに夢羽を引き寄せたのて思わず夢羽は有夜の胸に手をついた。