「俺?3月10日。別に普通だぞ?ぷっ」
ソウソウの笑いはまだまだ収まらない。
「…………」
何かを真剣に考え込む一輝。
「……さとう」
「え?」
「3月10日!!砂糖の日だ!!」
『は?』
満足そうな一輝に反し、あたしとソウソウの目は点になった。
「ぶはははは!!」
レベルを上げたソウソウがまた大爆笑する。
「さ…とう?」
真剣に考えたのはそれっ!?
もう笑うしかないっ!!
「えぇ!?何だよっ」
マイペース一輝。
流石!!ズレてるっ!!
ソウソウの笑いはまだまだ収まらない。
「…………」
何かを真剣に考え込む一輝。
「……さとう」
「え?」
「3月10日!!砂糖の日だ!!」
『は?』
満足そうな一輝に反し、あたしとソウソウの目は点になった。
「ぶはははは!!」
レベルを上げたソウソウがまた大爆笑する。
「さ…とう?」
真剣に考えたのはそれっ!?
もう笑うしかないっ!!
「えぇ!?何だよっ」
マイペース一輝。
流石!!ズレてるっ!!



