わたしと優樹菜は同じ事考えたらしく顔を見合わせ頷いた ?「で、本当の事いってくれない?」 姫薇「ゴメンねー私達行かなきゃいけないから、優樹菜いくわよ!」 次の瞬間私達は屋上から飛び降りた ?「なっ.....!おいっ.....」