ケビン「やっぱり女の子は頼りになるよね」
ドンジュン「いやただの世話焼きですよ?あれ」
ケビン「そうかな?楽しくなりそうだけど?」
ドンジュン「…?」
ミヌ「…っ…う…ん」
するとミヌが薄っすら目を覚まして起き上がった。
ドンジュン「大丈夫か?」
ミヌ「え…なんで…あれ?」
ケビン「倒れたんだよ。大丈夫?」
そう言うとケビンは冷蔵庫から水を取り出してミヌに渡した。
ミヌ「サンキュー。あれ?なんだか今さっきまで外にいたような…」
ドンジュン「倒れたんだよ。幼なじみじゃなかったら、そのまま置いて帰るとこだったし」
ミヌ「ひどっ!!」
ソヨン「氷もらってきました!……て…あれ?」
ミヌ「ソヨン!!え、え…な、なんでここに!?」
ソヨンの姿に慌てながらもミヌは立ち上がり急にウロウロと歩き回る。
ドンジュン「落ち着けよ。ソヨン、生徒会に入るんだって。例の雑用係がソヨンだったんだよ」
ミヌ「は!?え!ちょ…待っ……え!?…」
ミヌの慌てようにソヨンは苦笑するも袋に詰まった氷をミヌに渡した。
ソヨン「冷やさないと。まだ身体熱いでしょ?」
ミヌ「!」
腕を掴んでくるソヨンにミヌは固まったままだった。
ドンジュン「いやただの世話焼きですよ?あれ」
ケビン「そうかな?楽しくなりそうだけど?」
ドンジュン「…?」
ミヌ「…っ…う…ん」
するとミヌが薄っすら目を覚まして起き上がった。
ドンジュン「大丈夫か?」
ミヌ「え…なんで…あれ?」
ケビン「倒れたんだよ。大丈夫?」
そう言うとケビンは冷蔵庫から水を取り出してミヌに渡した。
ミヌ「サンキュー。あれ?なんだか今さっきまで外にいたような…」
ドンジュン「倒れたんだよ。幼なじみじゃなかったら、そのまま置いて帰るとこだったし」
ミヌ「ひどっ!!」
ソヨン「氷もらってきました!……て…あれ?」
ミヌ「ソヨン!!え、え…な、なんでここに!?」
ソヨンの姿に慌てながらもミヌは立ち上がり急にウロウロと歩き回る。
ドンジュン「落ち着けよ。ソヨン、生徒会に入るんだって。例の雑用係がソヨンだったんだよ」
ミヌ「は!?え!ちょ…待っ……え!?…」
ミヌの慌てようにソヨンは苦笑するも袋に詰まった氷をミヌに渡した。
ソヨン「冷やさないと。まだ身体熱いでしょ?」
ミヌ「!」
腕を掴んでくるソヨンにミヌは固まったままだった。
