ジュンヨン「本当に気をつけろよ」
ソヨン「…な、なんでそんなに言うんですか?」
ジュンヨン「…それは…見たからだよ…」
ソヨン「何をですか?」
「なにしてるの?」
ソヨン「!」
ジュンヨン「…」
入り口にはケビンが立っていた。ソヨンに笑顔だけ向けている。ジュンヨンは気まずそうに会長席へ座った。
ソヨン「ケビン先輩お疲れさまです」
ケビン「ソヨンちゃん、ちょっと話があるんだけど、いいかな?」
ソヨン「あ、はい」
部屋を出る前にソヨンは席に座っているジュンヨンを見るがまだ雑誌を読みふけっている。
そのままケビンの後に付いて行った。
ジュンヨン「…」
ジュンヨンside
出て行ったのと入れ違いにミヌとドンジュンが入ってきた。
ミヌ「なんで今ケビン先輩と!?!…はぁああ…なんであんな約束しちゃったんだろ」
ドンジュン「行くなよ?言われてるだろ?ケビン先輩に……!?て、…」
ミヌ「いたんですか!?会長!?」
ジュンヨン「ケビンになにか言われたって、なに?」
ソヨン「…な、なんでそんなに言うんですか?」
ジュンヨン「…それは…見たからだよ…」
ソヨン「何をですか?」
「なにしてるの?」
ソヨン「!」
ジュンヨン「…」
入り口にはケビンが立っていた。ソヨンに笑顔だけ向けている。ジュンヨンは気まずそうに会長席へ座った。
ソヨン「ケビン先輩お疲れさまです」
ケビン「ソヨンちゃん、ちょっと話があるんだけど、いいかな?」
ソヨン「あ、はい」
部屋を出る前にソヨンは席に座っているジュンヨンを見るがまだ雑誌を読みふけっている。
そのままケビンの後に付いて行った。
ジュンヨン「…」
ジュンヨンside
出て行ったのと入れ違いにミヌとドンジュンが入ってきた。
ミヌ「なんで今ケビン先輩と!?!…はぁああ…なんであんな約束しちゃったんだろ」
ドンジュン「行くなよ?言われてるだろ?ケビン先輩に……!?て、…」
ミヌ「いたんですか!?会長!?」
ジュンヨン「ケビンになにか言われたって、なに?」
