ソヨン「にしても生徒会なんてやってる場合じゃないでしょ?これから秋に向けて行事はいろいろあるし…大体、一体誰が…」
生徒会には立候補しないとなれないとサニーから話を聞いた。誰かが自分の名前を書いて立候補させたみたいだった。
サニー「でも、一体誰だろ」
ソヨン「…はぁ、17時からなんて行かないよ。作品仕上げないと!」
教室へ向かうソヨンにサニーは慌てて腕をつかんだ。
サニー「な、ななに言ってんの!?ちゃんと行かないと!マジほんとにやばいことになるから!」
サニーは本気で怯えているように見えた。
ソヨン「…?生徒会になにかあるわけ?」
サニー「ある!おおあり!」
ソヨン「大方その生徒会長が怖いとかなんとか?…でも優しそうだったけど?」
サニー「まあ普段は優しいんだけど…他のメンバーが…」
目を泳がせるサニーにソヨンはため息をついて再び教室に向かった。
生徒会って別にそんなに人数いるわけじゃないし…
とりあえず生徒会の仕事ってなにするの?
放課後
16時55分
「ソヨン大丈夫ー?」
ソヨン「あ、大丈夫、今週には間に合わせるし」
生徒会には立候補しないとなれないとサニーから話を聞いた。誰かが自分の名前を書いて立候補させたみたいだった。
サニー「でも、一体誰だろ」
ソヨン「…はぁ、17時からなんて行かないよ。作品仕上げないと!」
教室へ向かうソヨンにサニーは慌てて腕をつかんだ。
サニー「な、ななに言ってんの!?ちゃんと行かないと!マジほんとにやばいことになるから!」
サニーは本気で怯えているように見えた。
ソヨン「…?生徒会になにかあるわけ?」
サニー「ある!おおあり!」
ソヨン「大方その生徒会長が怖いとかなんとか?…でも優しそうだったけど?」
サニー「まあ普段は優しいんだけど…他のメンバーが…」
目を泳がせるサニーにソヨンはため息をついて再び教室に向かった。
生徒会って別にそんなに人数いるわけじゃないし…
とりあえず生徒会の仕事ってなにするの?
放課後
16時55分
「ソヨン大丈夫ー?」
ソヨン「あ、大丈夫、今週には間に合わせるし」
