ソヨン「あ…えっと…」
その時ソヨンの携帯が大きな音でなり出す。
画面には会長の文字が出ていた。
ソヨン「も、もしもし?」
ケビン「?」
ソヨン「え?!今からですか!?いえもう遅いですし……はい、明日いきます」
ケビン「誰?」
ソヨン「会長です。明日、確認したいことがあるみたいで。今日はありがとうございました!」
ソヨンは走って家の中へ入って行った。
ケビン「…」
ーーーーーーーーーーーー
翌日pm15時
ソヨン「な、なんですか!?バイト先まで来て!」
目の前でアイスコーヒーを眉間にシワを寄せて飲んでいるジュンヨンにソヨンは呆れていた。
ジュンヨン「昨日、電話で言ったよね?」
ソヨン「あー……!?わ、忘れてました…。と、いうか結局なんの用だったんですか?」
ジュンヨン「別にないよ」
ソヨン「は?…なんだ、それより今バイト中なんですけど?…」
ジュンヨン「…バイト終わったら電話して」
ジュンヨンはそのままバイト先から出て行った。
ソヨン「ちょ!会長!?!」
その時ソヨンの携帯が大きな音でなり出す。
画面には会長の文字が出ていた。
ソヨン「も、もしもし?」
ケビン「?」
ソヨン「え?!今からですか!?いえもう遅いですし……はい、明日いきます」
ケビン「誰?」
ソヨン「会長です。明日、確認したいことがあるみたいで。今日はありがとうございました!」
ソヨンは走って家の中へ入って行った。
ケビン「…」
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翌日pm15時
ソヨン「な、なんですか!?バイト先まで来て!」
目の前でアイスコーヒーを眉間にシワを寄せて飲んでいるジュンヨンにソヨンは呆れていた。
ジュンヨン「昨日、電話で言ったよね?」
ソヨン「あー……!?わ、忘れてました…。と、いうか結局なんの用だったんですか?」
ジュンヨン「別にないよ」
ソヨン「は?…なんだ、それより今バイト中なんですけど?…」
ジュンヨン「…バイト終わったら電話して」
ジュンヨンはそのままバイト先から出て行った。
ソヨン「ちょ!会長!?!」
