ソヨン「ちょ!っ」
ドンジュンがソヨンからミヌを引き離す。
ミヌ「なんだよ!いいだろ」
ドンジュン「いいだろ、じゃないっつーの!なに抱きついてんだよ」
ミヌ「いや、あまりにも可愛すぎて」
ドンジュン「だからドレスのおかげだって言ってるだろ」
ソヨン「ドレスは素敵なことは認めるけど、そんな何回も言わなくても」
ミヌ「誰か待ってるの?あ、もしかして俺ら?」
ソヨン「違うよ!ケビン先輩」
ドンジュン「?!な、なんでケビン先輩?」
ミヌ「ヒョンシク先輩といいケビン先輩といい……先輩たちなんなんだよ……!」
ボソボソ言っているミヌの肩を誰かが叩いた。
ケビン「…先輩がなに?」
ミヌ「!」
後ろにいたのは綺麗に正装しているケビンがいた。
ケビン「おまたせ。行こうか」
ソヨン「あ、はい!」
ミヌがケビンとソヨンの前に立ちはだかる。
ミヌ「ケビン先輩まさか……ソヨンをパートナーとして一緒に行くん…ですか?」
ケビン「そうだけど?」
ミヌ「だだだだだだダメですって!!!」
ミヌはケビンとソヨンの間に割り込む。
ソヨン「ちょ、ミヌ?!」
ドンジュン「…あ~あ…」
その様子を見たドンジュンは苦笑した。
ドンジュンがソヨンからミヌを引き離す。
ミヌ「なんだよ!いいだろ」
ドンジュン「いいだろ、じゃないっつーの!なに抱きついてんだよ」
ミヌ「いや、あまりにも可愛すぎて」
ドンジュン「だからドレスのおかげだって言ってるだろ」
ソヨン「ドレスは素敵なことは認めるけど、そんな何回も言わなくても」
ミヌ「誰か待ってるの?あ、もしかして俺ら?」
ソヨン「違うよ!ケビン先輩」
ドンジュン「?!な、なんでケビン先輩?」
ミヌ「ヒョンシク先輩といいケビン先輩といい……先輩たちなんなんだよ……!」
ボソボソ言っているミヌの肩を誰かが叩いた。
ケビン「…先輩がなに?」
ミヌ「!」
後ろにいたのは綺麗に正装しているケビンがいた。
ケビン「おまたせ。行こうか」
ソヨン「あ、はい!」
ミヌがケビンとソヨンの前に立ちはだかる。
ミヌ「ケビン先輩まさか……ソヨンをパートナーとして一緒に行くん…ですか?」
ケビン「そうだけど?」
ミヌ「だだだだだだダメですって!!!」
ミヌはケビンとソヨンの間に割り込む。
ソヨン「ちょ、ミヌ?!」
ドンジュン「…あ~あ…」
その様子を見たドンジュンは苦笑した。
