학생회의 결정-生徒会の決まり事-

ケビン「大丈夫だよ似合ってるし。その代わり明日パートナーになってくれたら嬉しいな」
ソヨン「え…」

ケビンはカードを店員に渡して視線を再びソヨンに戻した。



















翌日pm15:00
サニー「今日楽しみだよねー!!」
ソヨン「楽しみとか言ってまだ15時だよ?なにしに来たの一体!」
サニー「え、何って、ここで着替えようかなっt」
ソヨン「だめ!」
サニー「だってソヨンちが一番学校から近いしヒール履いて行くから足も痛くならないじゃん?それにソヨンいかないんでしょ?」
ソヨン「……っ」
サニー「…?」
ソヨン「…さ、誘われて行くことn」
サニー「え?だ、誰に!?まさかジュンヨン会長じゃないよね!?」
ソヨン「ちょ、痛っ!ち、違うよ、ケビン先輩!」
サニーは更に目を丸くして力なく腕を離した。

サニー「…あーなんでそんな……はぁ」
そのままサニーはベッドへ倒れた。
ソヨン「どうしたの急に」
サニー「別に……じゃあそのハンガーに掛けてあるドレスって…買ってもらったの?」
ソヨン「そ、そうだけど…でもお金はアルバイトして少しでも返すつもり」
サニー「なんで!?ケビン先輩は……いやなんでもない!着替える!」