ソヨン「なんで勝手にそんなことを…で、なんですか?忙しいんですけど」
ジュンヨン「今からケビンと一緒に出かけてきてくれ」
ソヨン「え?」
立ち上がって生徒会室を出て行こうとするジュンヨンをソヨンは引き止めた。
ソヨン「全く意味がわからないんですけど!」
ジュンヨン「ケビンに聞けばわかる。忙しいからどけ」
ソヨン「ちょ!会長!!」
ケビン「おはようソヨンちゃん」
ソヨン「あ、おはようございます。あの」
ケビン「話聞いてるから。行こう」
ソヨン「え…?」
納得行かないままソヨンはケビンの後についていく。
そのまま学校の近くにある地下鉄へと乗り込んだ。
二人とも一言も喋らないまま一駅走って電車を降りた。
ソヨン「あの、ケビン先輩!どこにいくんですか?」
ケビン「…」
ソヨン「…?」
二人は洋菓子屋さんへ足を運ぶ。
ケビン「すみません。予約していたキム ケビンです。確認しにきました」
「お待ちしてました。どうぞ、こちらに」
ソヨン「??」
更にソヨンの頭にハテナが浮かぶ。
店員の人につれられて中に入ると大きなケーキテーブルの真ん中にあった。
ケーキは綺麗にたくさんのフルーツで飾られていた。
ジュンヨン「今からケビンと一緒に出かけてきてくれ」
ソヨン「え?」
立ち上がって生徒会室を出て行こうとするジュンヨンをソヨンは引き止めた。
ソヨン「全く意味がわからないんですけど!」
ジュンヨン「ケビンに聞けばわかる。忙しいからどけ」
ソヨン「ちょ!会長!!」
ケビン「おはようソヨンちゃん」
ソヨン「あ、おはようございます。あの」
ケビン「話聞いてるから。行こう」
ソヨン「え…?」
納得行かないままソヨンはケビンの後についていく。
そのまま学校の近くにある地下鉄へと乗り込んだ。
二人とも一言も喋らないまま一駅走って電車を降りた。
ソヨン「あの、ケビン先輩!どこにいくんですか?」
ケビン「…」
ソヨン「…?」
二人は洋菓子屋さんへ足を運ぶ。
ケビン「すみません。予約していたキム ケビンです。確認しにきました」
「お待ちしてました。どうぞ、こちらに」
ソヨン「??」
更にソヨンの頭にハテナが浮かぶ。
店員の人につれられて中に入ると大きなケーキテーブルの真ん中にあった。
ケーキは綺麗にたくさんのフルーツで飾られていた。
