グァンヒ「一年!?可愛いいいいー!!!」
ソヨン「ちょ!え!?」
グァンヒに抱きしめられソヨンは固まっている。
ジュンヨン「で、ケビン。ソヨンはいけるの?」
ケビン「それが、アルバイトをしているみたいで」
ジュンヨン「アルバイト?……くだらない」
ソヨン「!」
その言葉を聞いてソヨンはケビンとジュンヨンの前へ飛んでいく。
ソヨン「く、くだらないって!なんですか!夏は忙しいんです。大体、生徒会なんて仕事ないじゃないですか!!」
ジュンヨン「……これ」
ソヨン「?な、なんですか?」
目の前に空のグラスを突きつけられ首を傾げた。
ジュンヨン「…水ついできて。冷蔵庫に入ってるだろ」
ソヨン「……これも雑用係がやるんですか?」
ジュンヨン「当たり前だろ」
ソヨン「っ…」
ケビン「冷蔵庫はこっちにあるから」
ソヨン「……はい…」
グラスを奪い取ってソヨンはケビンの後に付いていく。
グァンヒ「あんな可愛いいのに虐めたらかわいそうだろ」
ジュンヨン「可愛いって誰が?そんなこといいから明日の準備は?ヒョンシクは?」
グァンヒ「ああ、先に視察に行ってるよ」
ジュンヨン「そうか。なら明日の時間、確認しといてくれ」
グァンヒ「はいはい、わかりましたっと!」
ソヨン「ちょ!え!?」
グァンヒに抱きしめられソヨンは固まっている。
ジュンヨン「で、ケビン。ソヨンはいけるの?」
ケビン「それが、アルバイトをしているみたいで」
ジュンヨン「アルバイト?……くだらない」
ソヨン「!」
その言葉を聞いてソヨンはケビンとジュンヨンの前へ飛んでいく。
ソヨン「く、くだらないって!なんですか!夏は忙しいんです。大体、生徒会なんて仕事ないじゃないですか!!」
ジュンヨン「……これ」
ソヨン「?な、なんですか?」
目の前に空のグラスを突きつけられ首を傾げた。
ジュンヨン「…水ついできて。冷蔵庫に入ってるだろ」
ソヨン「……これも雑用係がやるんですか?」
ジュンヨン「当たり前だろ」
ソヨン「っ…」
ケビン「冷蔵庫はこっちにあるから」
ソヨン「……はい…」
グラスを奪い取ってソヨンはケビンの後に付いていく。
グァンヒ「あんな可愛いいのに虐めたらかわいそうだろ」
ジュンヨン「可愛いって誰が?そんなこといいから明日の準備は?ヒョンシクは?」
グァンヒ「ああ、先に視察に行ってるよ」
ジュンヨン「そうか。なら明日の時間、確認しといてくれ」
グァンヒ「はいはい、わかりましたっと!」
