そしてそんな私を見た涼太くんは微笑み、私にキスをした。
「……っん………///」
今までそれなりにキスはしてきた。
でも今日は今までとは違う。
甘くそして深いキス……。
そんなキスに戸惑いながら涼太くんからのキスを受け止める。
そして唇を離された時には私はふらふらで、涼太くんの胸に抱き寄せられた。
うわぁ……、体がふわふわしてる……。
「……心音ちゃん、ごめんね? 大丈夫?」
優しい涼太くんの声に私はゆっくりと頷いた。
「……っん………///」
今までそれなりにキスはしてきた。
でも今日は今までとは違う。
甘くそして深いキス……。
そんなキスに戸惑いながら涼太くんからのキスを受け止める。
そして唇を離された時には私はふらふらで、涼太くんの胸に抱き寄せられた。
うわぁ……、体がふわふわしてる……。
「……心音ちゃん、ごめんね? 大丈夫?」
優しい涼太くんの声に私はゆっくりと頷いた。

