陰陽師の覚醒

「ちょっと待て。」

「なんじゃ?」

「全然、大丈夫じゃねぇよ!ってかいじるなぁっ!」

「そう言われても、主様のおそばで仕えるのが、我々使い魔の、任務なのじゃ!」


「任務かもしれないけど、記憶をいじるのは、ダメだ!」


「まぁ、みておれ、まずは、学校に案内するのじゃ!」