「おい、お前ら!日誌出てないぞ!」
やっべ。
すっかり忘れてた...
「凌雅くん!書いてなかったの!?」
瑞穂もご立腹だ。
「書き終わるまで帰るなよ!職員室もってこい!」
まじかよ...
「んもー...凌雅くんのばか。嫌がらせ?」
あからさまに嫌な顔。
しかも嫌がらせって...
「俺はそんなことはしねーよ!」
「いつもしてくるくせに!説得力ないっ!」
完全嫌われてるじゃねーか...
ってなんで俺落ち込んでるんだよ!
やっべ。
すっかり忘れてた...
「凌雅くん!書いてなかったの!?」
瑞穂もご立腹だ。
「書き終わるまで帰るなよ!職員室もってこい!」
まじかよ...
「んもー...凌雅くんのばか。嫌がらせ?」
あからさまに嫌な顔。
しかも嫌がらせって...
「俺はそんなことはしねーよ!」
「いつもしてくるくせに!説得力ないっ!」
完全嫌われてるじゃねーか...
ってなんで俺落ち込んでるんだよ!

