♪おまえが 残した 薫りが…。
逢いたくて 呑んじまう…。
ただ
さみしいからじゃ なくて
俺は おまえが 好んだ
酒を 呑んでは おまえに
逢いたいだけ……
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自分の家で 歌を 聴きながら
チェリー ブラッサムに
似た 、いちご みるくの
お酒を 飲んでいた。
少し、咽せる。
(呑みすぎだわね 。わたし )
♪ほんとうは 好きなくせに
意地ばかり 張って 失った
おまえと 呑みたかった
おまえが 愛しくて
おまえに 逢いたくて。
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