でも、今日までも ずっと來さんの為だって言い聞かせながらがんばった。 それに、両親にも褒めてもらえるかも知れないって期待しながらがんばった でも、意味がないってわかったよ。 來さんの為に生きようって 全部來さんの為だって言い聞かせてた。