光の中に闇がある



この頃もまだ英才教育を受けてる途中







だから、まだ望みはあると思ったんだ。








でも、両親は1度も褒めてくれなかった






そして、來さんも他界してしまったんだ。




私は、1番起きてほしくなかった。





來さんは私が助けるって






その為に勉強してきた。





でも、遅かったんだ。