この頃もまだ英才教育を受けてる途中 だから、まだ望みはあると思ったんだ。 でも、両親は1度も褒めてくれなかった そして、來さんも他界してしまったんだ。 私は、1番起きてほしくなかった。 來さんは私が助けるって その為に勉強してきた。 でも、遅かったんだ。