孤独な姫は最強Girl


紅「突然変異よ。」


四「なるほど…」



「気持ち悪りぃなぁ。」



そう言いながら入って来たのは…




唯・四・千「凌駕…」




凌駕だった。




凌「こいつと会うなって言っただろうが。」




唯「ごめん。でも届けものしに…」