紅「突然変異よ。」 四「なるほど…」 「気持ち悪りぃなぁ。」 そう言いながら入って来たのは… 唯・四・千「凌駕…」 凌駕だった。 凌「こいつと会うなって言っただろうが。」 唯「ごめん。でも届けものしに…」